【ご依頼者様の声】voice
視覚障害1級の認定が出たので障害年金の申請をしたのですが、初診日の確認がわからず 2回書類を返されました。
当時 通院していた医院は廃業されており、診察券も領収書も廃棄しており申請を断念しておりました。
辰巳先生の噂を聞き藁をも縋る思いで相談させていただきました。
わかりにくい事もわかりやすく丁寧に説明していただき 安心いたしました。
全てを先生にお任せしましてお陰様で障害年金1級の認定をいただき精神的にも経済的にも安堵しております。
実績のある先生に巡り会えて良かったと妻共々感謝しております。
ありがとうございました。
(掲載日:2025年8月20日)
この度、年金関係の手続きをお願いしました。
なかなか書類を提出してくれない病院に対しても、根気強く何度も催促をして下さり、そのおかげでようやく必要な書類が揃いました。
書類が整ってからは、驚くほどスムーズに手続きを進めていただき、とても安心して任せることができました。
また、分からないことがあればその都度丁寧に説明してくださり、専門的な内容も分かりやすく噛み砕いて教えていただけたので、大きな不安を抱えることなく進めることができました。
障害年金の現状や最新の情報も逐一共有してくださり、自分では知り得なかった情報を得られたことも大きな支えとなりました。
何より、こちらの立場に寄り添い、気持ちに配慮しながら対応してくださった点がとても心強く、安心感につながりました。
焦りや不安で落ち込む場面もありましたが、その都度的確なアドバイスをいただけたことで、前向きに取り組むことができました。
お力添えいただいたおかげで、手続きそのものだけでなく、精神的にも大きな支えを得ることができ、本当に感謝しております。
(掲載日:2025年8月18日)
【事務所より】
この度は温かいお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
初診証明の取得に際しては医師のご対応に時間を要し、ご心配をおかけいたしましたが、最後までお待ちいただいたことで無事に書類を整えることができました。
その後の手続きが円滑に進み、安心してお任せいただけたとのこと、大変嬉しく存じます。
ご不安な場面もあった中で、少しでもお力になれたのであれば幸いです。
今後とも必要な際にはどうぞ遠慮なくご相談ください。
相談から1ヶ月間という短期間で書類の手配と申請をしていただき大変助かりました。
障害年金の受給が決まり、経済面だけでなく精神面でも本当に楽になりました。
また、遡及についてはあきらめておりましたが、該当する期間に受診がなかったものの書面を複数用意していただき、認められました。
先生にお願いして本当に良かったです。
(掲載日:2025年7月30日)
【事務所より】
遡及するためには初診日から1年半経過後3カ月以内の診断書を用意する必要がありますが、そんな過去のある一時期に受診と検査を行っている人は少ないのが実情です。
病気や障害の特性にもよるのですが、そのような場合は指定期間の前後の診断書を用意したり、または進行性の難治疾患である場合は指定期間の前の診断書を用意して、病気の特性を十分考慮に入れた審査を望むとして請求したりします。
今回はそれでうまくいきました。
経済的のみならず精神的な負担をも軽減できるというのが障害年金の存在意義ですね。
年金関係の手続きをお願いしました。
体調の起伏が激しくやり取りが出来ない時もあったので、基本メールでやり取りをさせてもらい体調の良い時にユックリ連絡が出来て良かった。
作成された書類を見た時、これは私では作れないなと感じ依頼して良かったと思いました。
依頼の話をした時も親身になって聞いて下さり安心感がありました。
社労士事務所も沢山あって選ぶ方が大変ですが、こちらを選んで良かったと思います。
(掲載日:2025年6月13日)
【事務所より】
今回無事認定日請求で障害厚生年金2級認定となりました。
思うようにお仕事ができず、精神的なご負担が大きいことと拝察いたします。
この障害年金が少しでも心の負担の軽減となることを祈っております。
今後必要なサポートがございましたらいつでも遠慮なくお知らせください。
このたびは本当にお世話になりました。ありがとうございます。
障害年金の請求にあたっては、私自身だけではとても複雑すぎて手続きが不可能な状態でしたが、辰巳様のおかげで無事に申請まででき、さらに厚生年金2級をいただくことができました。
初めてお会いした時から、私の都合を考慮していただいて、ずいぶん長い間お世話になりましたが、一番最適な選択肢を提案してくださったことに感謝しています。
また今後も知人に困った人がいたら、辰巳さんを紹介させていただけたらと思います。
このたびは本当にありがとうございました。
そして今後も機会があればぜひよろしくお願いいたします。
(掲載日:2025年6月12日)
【事務所より】
10年以上前に受給歴があり、更新時に停止されてからそのままの状態でしたので、支給停止事由消滅届という方法を取りました。
失業保険や傷病手当等との調整も考慮に入れ、初めてご相談いただいてからずいぶん待機期間がありましたね。
主治医の適正な診断書のおかげで無事障害年金の復活となりました。
社会復帰への第一歩となることを願っています。
子どもに軽度の知的障害がある事がわかってから、息子が少しでも安心して暮らしていくためにも年金受給は悲願でした。
しかし障害によって親のフォローなしでは生活は成り立たないにも関わらず軽度判定である事、仕事も毎日疲弊しながらもなんとかフルタイムで働けている事など、周りの人に聞いても受給は難しいのではという意見もあり自分で申請するのは不安で途方にくれておりました。
そんな折、知人の紹介で辰巳先生に繋がる事ができ、面談ではとても丁寧に書類作成の方向性など説明して下さり、さすが社労士の先生だと感心致しました。
その思いをしっかり反映した書類作成、またお医者さまへのフォローも丁寧にして頂き無事受給となりました。
全てを辰巳先生にお任せして本当に良かったと感謝しております。
本当にありがとうございました。
(掲載日:2025年6月4日)
【事務所より】
障害者雇用とはいえフルタイム就労が認定にどう影響するか懸念していましたが、医師の協力のもと適正な診断書が記載されたことにより無事受給につながりました。
辛い思いを何度も味わいながらも一生懸命お仕事をされているご子息の頑張りが報われましたね。
これからの長い人生に、この障害年金がご子息にとっても、そしてご両親にとっても安心材料になることを願っています。
この度は障害年金の新規申請手続きをいただき、誠にありがとうございました。
おかげさまで無事に年金を受給することができました。
病院で障害年金のご案内をいただき、社労士さんへの相談を勧められたものの、どちらにお願いすればよいか分からず困っておりました。
ところ、知人から辰巳先生をご紹介いただきました。
遠方にも関わらず親身にご対応いただき、初診の病院と現在の通院先が異なるにも関わらず、年金申請に必要な書類の代理取得までしていただき、大変助かりました。
私は年金制度や手続きの知識がなく、視野障害のために書類の記入も困難でしたので、今回お願いして本当によかったです。
脳腫瘍の後遺症で視覚障害になってからそれほど時間も経っておらず、今後の仕事など不安なことも多かったのですが、年金手続きをおまかせできたことで安心でき、復職準備に時間を割くことができました。
次回の更新手続きの際にも、ぜひお願いできれば幸いです。
改めまして、この度は本当にありがとうございました。心よりお礼を申し上げます。
(掲載日:2025年5月17日)
【事務所より】
まだ30代の若さで脳腫瘍を患い、その後遺症として重度の視野障害が残るという大変つらい経験をされましたね。
遠方だったためZOOMで打合せをして今後の方針を決めました。
色々な方との縁でつながることができました。人生はまだまだこれからですね。
ご自身の障害とうまく折り合いをつけて希望を持って前をむきましょう。
私の視覚障害は、乳がんによる脳転移のオペをした事によるものでした。
後遺症だと思い付き合ってきましたが、3度目の開頭オペ後は、かなり視野狭窄範囲が拡大し仕事にも支障をきたし、泣く泣く退職しました。
そんな時に眼科医師より障害者手帳と障害年金のお話があり、辰巳先生の事を知りました。
自分が障害者だという自覚が持てず、社会福祉の事も障害者手帳や障害年金の事も無知な私でしたが、同じような障害をもつ方々や辰巳先生を通じ、自分の現状を少しずつ受け入れていく事ができました。
この度、辰巳先生のご尽力を承り障害年金を受給する事が叶いました。
仕事ができなくなった今、今後を考えていくには時間を要します。
焦らず、じっくり今後の人生を考えるためにも、この障害年金は、本当に有り難く大切なものだと痛感しています。
本当にありがとうございました。
アイライト協会のスタッフさんに、障害年金は申請が複雑で、自分でやると上手くいかない事があるし、一度、審査落ちすると、その後も通らない。
辰巳先生に頼む事ができて本当に良かったねと言われました。
私は幸せ者です。
(掲載日:2025年4月14日)
【事務所より】
乳がんから脳転移、その影響により視神経が傷つけられ視機能の低下とここ数年は苦労の連続だったと思います。
当然これからも自身の病気・障害とは折り合いをつけてうまく付き合っていかなければいけないわけですが、すでに積極的に外に向かって気持ちを開いてらっしゃるそのお姿を拝見していると何も心配はないと感じさせられます。
諦めたことも多いでしょうが、きっと新しい出会いや気づきもたくさんあるはず。
人生の第二ステージは幕を開けたばかりです。エンジョイしましょう。
【事務所より】
数十年前の初診日を探し出し、かつその証明書を取得することは容易ではありません。 当初ご自身で試みた際は何度も年金事務所へ出向き、大変な思いをされただろうと思います。 障害年金は保険制度ですから、漏れなく納付してきた方がこんな初診日の証明が取得できないことを理由に受給を断念するということは本来あってはいけないことなのです。 公的年金の請求が自分の力だけではできないという、こんな複雑な制度になっていること自体が問題だと思います。 今回は縁あってサポートすることができ、無事に受給につながったことを大変嬉しく思います。